コロンボ                  

→ HOME      → BACK




ポルトガル、オランダ、イギリスの植民地として発展したコロンボには、
植民地時代の建物も多く残されている。

スリランカ ナショナル ミュージアム


国立博物館



コロニアル調の建物



↑ カラフルなヒンドゥー寺院。
現地の人は「ガーミニホール」と呼んでいた。 ↓

↑ コロンボフォート駅とセントラル
バスステーションの間の教会


寺院のエントランス


↑katugasutota辺りのヒンドゥー寺院

↑コロンボの「ジャミ ウル アルファー モスク」


クルネーガラのモスク
  ↓屋根の上の仏像
 
お賽銭箱
ペター地区のマーケットを見下ろしていた。


宗教的な建物


コロンボの本屋さん

<コロンボの下町 ペター地区>
たくさんの野菜やフルーツ、香辛料、魚・・・etc・・・が売られていた。
魚市場上空には鳥が舞っていた。

全身汗にまみれ、下を向き、裸足で重い荷物を運んでいる人達を見た。
搬入車の隙間を縫うようにして荷車を引く人達もいた。
体が壊れてしまうまで、明日も明後日もそうして働くのだろう。
売り場で声を枯らして客を呼ぶ人達は、少しだけ小綺麗な身なりをしていた。
下町にも、やはり格差はあるのだと思った。




コロンボでは、コロンボフォート駅のロッカーに荷物を預けて観光した。
預け賃は54Rsくらいだったと思う。




Back      Home

inserted by FC2 system