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ナーランダ・アルヴィハーラ
1.ナーランダ
 7世紀頃の南インドの建築様式で建てられた仏教寺院。
 8世紀頃の建築で、セイロン島の中心のシンボルとして建てられた。
内部に納められている仏像  お賽銭も供えられていた。私も供えたが、ここの管理人らしき男に、もっと出せと要求された!
いかにもヒンドゥーな性交レリーフ
性交を描いたものはスリランカでは極めて珍しい。
崩れていたが大切にされていた。
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2.アルヴィハーラ
紀元前1世紀創建の仏教寺院。スリランカでは4番目に古い。
地獄のテーマパークみたいな場所があった。

 

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