-ごみ燃料化施設とリサイクルプラザの見学-
(山口県周南市)

2011年8月3日
 
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ごみからできた燃料。
1日300Lの灯油(購入価格45万円)を使って精製する。
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話には聞いていたが、本当に手作業だった。
臭いや危険との闘いだ。
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1枚20万円する歯が48枚付いた機械でごみを粉砕するが、
異物混入により、今年も既に3回、歯が折れて使い物になら
なくなる。
「燃やすごみ」に、トンカチの頭が入っていたりするのだそうだ。

【参考】


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