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Laos 8(Hotel)

- 2011 -

ホテルやゲストハウスは、選り取り見取り。予約なしでどこも簡単に泊まれた。
安いゲストハウスでも、英語の話せる人がたいてい一人はいた。

ただし、ポーンサヴァンの町外れのマーケットでは、英語の話せる人が、ただの一人もいなかった。
ほんとに誰もいなかった。ラオス語は、読めない・聞けない・話せない・・・。
身振り手振りで伝えようとしたが、誰からも理解されなかった。
その時ばかりは心細かった。
12月23日(fri)ノンカイ@タイ
朝食付ツイン1,100B(約2,860円)。シングルだったら800B

朝食のメニューは少なかったけど、1戸建てで結構広々とした部屋だった。

12月24日(sat)ルアンパバン「Villa Senesouk」
40US$(3,200円)

メインストリート、托鉢ビューのゲストハウスを狙って行った。さすがに、ちょっと高かった。
メインSから少し離れれば、もっとお得なゲストハウスもたくさんあった。
セキュリティはとてもしっかりしていた。  部屋から中庭を臨む。↑
早朝と深夜、警備員を起こして玄関を開けてもらった。
彼らの安眠を妨害したくなかったが、塀も高く、裏口も施錠され、
ネコの子一匹通れないガードだった。
      


ホテルの近くのフットマッサージに行った。30分で30,000kip(300円)。
早朝と深夜の散歩では、野良犬に吠えられた・・・。(T-T)
12月25日(sun)ヴィエンチャン「Silk Hotel」
町のド真ん中で便利だった。290,000kip(2,900円)

ホテル密集地だったせいかもしれないが、地元の人は、このホテルを知らない人も多かった。
12月26日(mon)ポーンサヴァン「Chittavnh Hotel」
150,000kip(1,500円)

ランドリーサービスを利用した。4点で20,000kip(200円)。
地元の人は「これは高い!」と言っていた。

ホテルではここだけだったが、レセプションのお姉さんは英語が話せなかった。
身振り手振りと絵で、用件を伝えた。
12月27日(tue)ポーンサヴァン「Analouk Khen Lao Hotel」
25US$(2,000円)

7:00から観光ツアーなので、朝食を6:30にしてほしいと言ったがダメで、
6:50でOKだったのだが、実際朝食が始まったのは7:00だった!
でもガイドとドライバーが7:10に来たのでちょうど良かった。なんじゃこりゃ〜?
12月28日(wed)ヴィエンチャン「Nalinthone Guest House」
20US$(1,600円)

部屋の窓から見えた、メコン川に沈む夕日↑
12月29日(thu)チャムパサック「Khamphouy Guest House」
散らかす前に撮ればよかった!↓

私の人生初、ホットシャワーも出て朝食も付いて驚異の400円!(宿泊代40,000kip)
12月30日(fri)パクセ「Pakse Hotel」
ラオス最後の宿泊。シティビューで朝食付250,000kip(2,500円)
(窓のないエコノミーなら同じ仕様で200,000kip。)
チェックインも午前中にできた。

お客はほとんど外国人だった。


↓黄色く目立つ建物なので、町歩きをしても迷子になる心配なし。

インターネットもOK↑
ホテル代合計
8泊:16,960円。
   
   

 

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