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Laos 16 (Market)

- 2011 -



「庶民の台所」を覗いてみた。
Phonsavan Night Market
↓(右上)イノシシ。ピッタリサイズの竹かごに入れられ、全く身動きが
できなくなっていた。時々、プヒッと鼻を鳴らしていた。
↓(左下)店番の人が、皮を剥いだり、毛をむしったりしていた。

↓(右上)生きたニワトリを売っているところ。
↓(右中)お客が買うと、脚をくくって袋に入れる。
↓(左下)命がこうやって売買されていた。
 Phonsavan Morning market
↓(左上)夜も明けぬうちから、トラックが続々とやってきた。
↓(右中)ぴちゃぴちゃと水が散っていた。

↓(右中)白くて丸いのは、脇の下の骨なんだそうだ。
↓(右下)お兄さんが丁寧に豚足の産毛を取っていた。


豚の頭も、この後、切り刻まれた。↑
 Luang Prabang Morning Market
山間部の人にとっては、虫も重要な栄養源。↓
↑生きたニワトリ

野菜や穀物が多かった。足裏の角質取りの店もあった。

  生きている動物も多かった。↓

            死んだニワトリも、さり気なく置かれていた。↑

                         ネズミの乾物 ↑

↑(右中)脚をくくられ身動きできなくなっていた鳥。その場にウンチをしていた。

お客は、ひっくり返したり引っ張ったりして品定めをしていた。↑

   

 

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