羽島1号古墳  



片袖式横穴石室。玄室は長さ3.6m、幅1.6m。
天井石が既にないが、地蔵尊を祀る床石として再利用されたと考えられている。


民家の石垣サイズの石だった。
山の中腹にあった。


山頂には、神社があった。


古墳と神社を結ぶ参道には石仏がズラリと並んでいた。



変わった形の石灯籠。

石段には「文政」の文字が刻まれていた。
周囲はきれいに草が刈られていた。
Copyright © 2010-    all right reserved.
inserted by FC2 system